中高一貫校 鹿児島修学館 | 鹿児島修学館中学校 鹿児島修学館高等学校

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中学校の特長ある学び:special

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アクティブ・ラーニング
生徒同士が積極的に対話を行いながら、さまざまな活動を行うことで、コミュニケーション力、批判的思考力、創造的思考力などのスキルを身につけることができます。また、体験学習やフィールドワークなど、実体験カリキュラムを多く実施することで、学ぶことの楽しさへの気づきをもたらし、物事への多角的な好奇心喚起や探究心の向上を実現。学び続ける力の伸長にもつながります。
課題研究
こたえのない問い(課題)に、こたえを出そうと挑戦する場として「課題研究」があります。それぞれの生徒が、自分の将来を見据えた興味のあることをテーマとし、自分の問いを立てます。教科での学びとのつながりから学ぶことの楽しさを知り、探究のサイクルを体験することで、将来も自分で学んでいける力を身に付けます。
IB(国際バカロレア)
修学館は、南九州初の国際バカロレア中等教育プログラム候補校として認定されました。年齢に応じてきめ細かく設定されたカリキュラムを通して、国際的な視野を持つグローバル人材の育成に取り組みます。世界153以上の国・地域で約5,000校で展開されている国際基準の教育プログラムにぜひ触れてください。
少人数制クラスの英語授業
「聞く」「読む」「話す」「書く」の4技能をバランスよく、効率的に身につけられるよう、英語の授業ではネイティブの先生による少人数教育も実施しています。英語教材や英語絵本などが豊富なSEルームでペアワークやグループワークを交えながら、実践的な英語の習得を目指し、英検やGTEC検定対策も行います。
実験の多い理科授業
修学館では理科の授業で多くの実験を行います。座学では得られることのない実体験こそ、学ぶことに対する好奇心の喚起や観察力の養成につながる重要な役割。入門的なものから専門的な実験まで段階を踏んで行います。
リアルしごとびと
経営者や投資家、気象予報士、ドクターなど、様々な業界で活躍するプロフェッショナルを招き、講演と対話形式の交流会を実施しています。普段接することのない方々との交流は、キャリアデザインにおいて重要な役割を担っています。
対談型教育講座
PTA主催で、全校生徒、教員、保護者が体育館に集まりグループワークを行う「ワールドカフェ」を熊本大学の苫野一徳先生を招いて実施するなど、様々な対談型教育講座を実施。共通テーマのもと、それぞれがリアルタイムに意見をスクリーンに投稿できるスマホアプリも活用し、対話的に学ぶ意味を考える上でも貴重な時間となっています。