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🌸合格🌸 APU・アジア太平洋学部
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🌸合格🌸 鹿児島医療リハビリ専門学校・柔道整復
🌸合格🌸 鹿児島純心大・看護栄養・看護
🌸合格🌸 京都橘大・健康科学・救急救命
🌸合格🌸 国際文化理容美容専門学校・美容
🌸合格🌸 国士館大・経営・経営
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🌸合格🌸 清泉女子大・総合文化・日本文化
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🌸合格🌸 筑紫女学園大・人間科学・社会福祉
🌸合格🌸 東京工科大学・メディア
🌸合格🌸 帝京大・福岡医療技術・救命救急士
🌸合格🌸 帝京大・文学部・日本文化
🌸合格🌸 名古屋外国語大・外国語・フランス語
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🌸合格🌸 西鉄国際ビジネスカレッジ・ホテルブライダル
🌸合格🌸 武蔵野美術大・造形・デザイン情報
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🌸合格🌸 日本大・商・経営
🌸合格🌸 阪南大学・経済
🌸合格🌸 兵庫大・現代ビジネス・現代ビジネス
🌸合格🌸 福岡ビジョナリーアーツ専門学校・動物看護
🌸合格🌸 テイラーズ大学・ファンデーションビジネスコース(マレーシア)
🌸合格🌸 西南学院大・経済・経済
🌸合格🌸 南山大・法・法律
🌸合格🌸 同志社大・理工・インテリジェント情報工
🌸合格🌸 中京大・文・言語表現
🌸合格🌸 明治大・経営・経営
🌸合格🌸 名桜大・国際・国際文化
🌸合格🌸 ZEN大・知能情報社会・知能情報社会
🌸合格🌸 九州大・理・数学
🌸合格🌸 国際医療福祉大・福岡保健医療・医学検査
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🌸合格🌸 就実大・薬・薬
🌸合格🌸 志學館大・人間関係・心理臨床
🌸合格🌸 志學館大・人間関係・人間文化
🌸合格🌸 志學館大・法・法ビジネス
🌸合格🌸 九州看護福祉大・看護福祉・リハビリテーション
🌸合格🌸 東洋大・法・法律
🌸合格🌸 東洋大・福祉社会デザイン・人間環境デザイン
🌸合格🌸 津田塾大・学芸・多文化国際協力
🌸合格🌸 津田塾大・学芸・国際関係
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🌸合格🌸 鹿児島国際大・国際文化・国際文化
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🌸合格🌸 近畿大・文芸・文化歴史
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2月26日(水)の午後を使って、中学2年生が9月から続けてきた探究活動の成果を伝える探究発表会を行いました。
この活動は、高校1年生で取り組むPP(パーソナル・プロジェクト)の準備段階として取り組みました。PPは、自分の興味関心や身近な困りごとに目を向け、何ができるようになりたいか、何を成し遂げたいかなどを考え、それを実行できるプロジェクトを自分自身で進めていきます。
今回、中学2年生では、「コンテストに挑戦する」という全体目標に向かって、自分自身で「学習目標」「成果物の目標」「成功規準」を設定しました。
《準備やリハーサルも頑張りました》



《いよいよ発表会本番です》
発表会では、うまくいったことだけでなく、うまくいかなかったことや失敗したことも発表することで、より有意義なフィードバックをもらうことをねらいとしました。先輩たちや保護者の方々にも発表を見てもらい、緊張しながらも、頑張って発表しました。





《まとめのあいさつ》
閉会式では立候補者3名によるまとめの挨拶もあり、発表会を丁寧に締めくくってくれました。

◎まとめのあいさつ
探究では、自分の興味や疑問を深掘りし、情報を集めて整理することができました。最初は難しさを感じることもありました。しかし、探究する中で新しい知識を得たり、問題を解決した時の達成感は大きいものでした。また、情報の信頼性や多角的に考える重要性も学べました。今回は、このような時間を作っていただきありがとうございました。
🌸合格🌸 近畿大学・建築学部・建築学科
🌸合格🌸 鹿児島国際大学・経済学部
🌸合格🌸 福岡歯科大学・口腔歯学部・口腔歯学科
🌸合格🌸 川崎医科大学・医学部・医学科
🌸合格🌸 崇城大学・薬学部・薬学科
🌸合格🌸 崇城大学・生物生命学部・生物生命学科
🌸合格🌸 近畿大学・産業理工学部・経営ビジネス学科
🌸合格🌸 摂南大学・経済学部・経済学科
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🌸合格🌸 専修大学・ネットワーク情報学部・ネットワーク情報学科
🌸合格🌸 大東文化大学・経済学部・社会経済学科←NEW
🌸合格🌸 大東文化大学・経済学部・現代経済学科←NEW
🌸合格🌸 大東文化大学・経営学部・経営学科←NEW
🌸合格🌸 大正大学・地域創生学科←NEW
選書ツアー(R6年11月27日実施)に参加した生徒が、自分たちが選んだ本の装備を行いました。
装備の内容は,
①背ラベルとバーコードを貼る
②ブックカバーフィルム(本を保護するための透明のカバー)を貼る
③返却期限票を貼る
④学校名の印鑑を押す
です。
最初は背ラベルを貼ることにも緊張していましたが,慣れてくると司書顔負けの手際の良さでどんどん作業を進めていました。




完成!




一生懸命,丁寧に作業をしてくれて嬉しかったです。
選書ツアーは来年度も実施予定なので,多くの生徒が興味を持って参加してくれたらと思います。
選書ツアーで購入した本は,2月の新着書と一緒に展示しています。


2月6日(木)に、12月の宿泊型体験学習の中で実施した宮島でのフィールドワークの成果物発表会を行いました。

旅行情報誌の編集チームとして、宮島を紹介するページの作成・提案に取り組みました。

旅に新たな価値づけを行うべく、「旅先を豊かにする旅」をテーマに宮島でのフィールドワークを実施しました。限られた時間の中で生徒たちは、宮島に住む・働く・訪れる人々との交流や現地での体験を満喫しました。



班ごとに、宮島のどのような魅力をページの中にまとめるか、交流したことをどのように伝えるか、どんな写真を使えば分かりやすいかなど、旅行情報誌ということを意識して、レイアウトにもこだわって作成していました。
発表会には、JTB鹿児島支店の方々にも審査員として参加していただきました。校外の方に向けて発表するということで、生徒たちは緊張しながらも精いっぱい発表を頑張っていたようです。



生徒たちは、それぞれに手ごたえを感じたところや納得のいかなかったところがあったようです。生徒たちの振り返りの一部をご紹介します。
《生徒の振り返り》
〇今回、宮島での交流で耳にした「コミュニケーションの場を広げる」「環境汚染」というキーワードは、現地の一員だからこそ感じている・知ることのできることです。そのような言葉があったからこそ、私達が世界を加速させることも減速させることもできる立場にあることに気がつくことができました。環境汚染という観点においても、地元の人達の思いに応えたいという考えのもと、私達はごみ問題解決のため行動することができます。そうしたアクションが世の中を変えるきっかけになるのだと思います。
〇今回の課題として宮島で5人以上の人間にインタビューするということがあったが僕はそれをすることに少し気後れを感じていた。しかし同じ班の人間が積極的インタビューしているところを見てそれが非常にかっこよく思えたため、僕も勇気を出してインタビューをすることにした。実際のインタビューは非常に緊張したが終わった際に今回の活動をより有意義なものにできたと感じた。だから今回の班活動ではコミュニケーションの重要性を学ぶことができた。
〇私は、コミュニケーションスキルを発揮することができた。なぜなら、観光にいらした人にインタビューをする際に相手が質問に対して答えやすいかなど工夫をするができたからだ。例えば、インタビューの際に最初は失礼のないようにしっかり学校名や目的を上げたうえで、できるだけわかりやすく答えやすいようにインタビューの質問を「どうして宮島に観光にいらしたのですか?」というふうに簡潔にしました。これは、自分が旅行に行っているときに道に迷ってわからなくなった場面において実践できそうなので、次に旅行にいって迷ったときは実行できるようにしたい。
このたび、鹿児島修学館中学校・高等学校は、
2025年2月7日付でユネスコ本部よりユネスコスクール加盟認定を受けました。
昨年度のIB(国際バカロレア)認定を契機に、IB推進の一環としてユネスコスクール加盟を申請し、1年以上にわたる「チャレンジ期間」、国内審査、国際審査を経て正式に認定されました。
▶ 加盟認定証(PDF)
https://drive.google.com/file/d/1M_Hme_g2KJBIGMzO8CePz18TcmoWNvnA/view?usp=sharing
ユネスコスクール加盟の目的は、IB認定校としての理念をさらに深め、「世界とのつながり」を実感できる学びや、国際的視野を育む機会を拡充することにあります。
今後は、国内外のユネスコスクールとの交流や、鹿児島県ユネスコ協会事務局との連携を通じて、体験的・探究的・教科横断的な学びの場を広げ、世界平和に貢献できる次世代の育成に努めてまいります。
(参考)
▶ユネスコスクールについて
https://www.unesco-school.mext.go.jp/about-unesco-school/aspnet/
1月28日(火),中学1~3年生を対象に『リアルしごとびと~かっこいい大人のヒミツ!~』を実施しました。この行事では,各分野の仕事に携わっている人々を講師として招き,対話を通して,働くことの意義や社会との関わりを知ります。また,自己の生き方や在り方を考え,学び続けようとする態度の育成も目的としています。

講師の方には「話をしてください」ではなく、「対話をしてください」とお願いをして、生徒は事前に講師の方の職業などについて調べ、質問したい事を考えて、今日の行事に参加しました。



生徒は話を聞きながらメモを取り、行事が終わった後、それぞれが対話の中で感じた「かっこいい大人のヒミツ」をポスターにまとめました。
ポスター① ☞ かっこいい大人のヒミツ
ポスター②
ポスター③
ポスター④
高校1年1組櫻井智佳さんと高校1年2組上山宝晟くんのチーム「たからとさくら」が11,595名、3,136チームが挑戦した第11回マイナビキャリア甲子園の書類審査、プレゼン動画審査を突破し、2月16日[日]に東京で開催される上位60チームによる準決勝に進出しました。
英語の授業で、スピーキングの総括評価課題をおこないました。
探究テーマ「分析と議論を用いて聴衆とつながることで、問題に対する受け手の物の見方に迫る」ため、興味関心がある問いを1つ選び、グループごとにプレゼンテーション発表をしました。
後日、ふり返りレポートを書いてもらったのですが、ICTに頼らずに原稿を書き上げた苦労や、グループで1つのものを作り上げる達成感など、発表までの様子が描かれていました。また、「どうすれば、受け手(聴衆)によりよく伝わるのか」ということをよく話し合っていたことも伝わってきます。
当日やむを得ず発表に参加できなかったAさんは、発表の過程でグループに貢献できたことを書いてくれていました。
学びの過程をふりかえり、自己成長する姿を生徒のレポートから教わる毎日です。
《生徒のふり返りレポート》
①構想を練る
まず、このプレゼンテーションをするにあたって、テーマについて話す文章の構成を考えました。最初に日本語で議題に対する理由を書き出し、その後文章構成を大雑把に決めました。英語で組み立てる途中で大幅に変更した部分もありながらも、情報収集はここで完結できたので、その後の英語への変換がスムーズに行えてよかったです。日本語で書き出した部分は英語での組み立ての際に、線や使えそうな英単語を書きながら作業することで上手く活用できました。
②文章を作る・書く
次に、英語でのスピーチの原稿を書きました。日本語の文を、自分達が読み書きできる英語で書けるように易しく言い換える担当と、その文を英語で翻訳する担当とで分担しながら、協力して作業しました。英語に翻訳するときは、「例えば」「さらに」などの文と文を繋ぐ言葉を復唱せずに言い換えることに気をつけて、幅広い文法や単語を使えるよう工夫しました。また、今回は辞書をすごく活用して、単語だけでなく例文から単語の使い方を学ぶ事が多々ありました。辞書を使いながら、自分達が発表するときに詰まらないように文を組み立てられたと思います。最初の原稿では文章量が少なかったため、冒頭の部分を付け足しました。結果的に三人で発表するときに平等に分担できて、より良い原稿にできたと思います。
③プレゼンに使う紙スライドを作る・描く
今回のプレゼンテーションではグラフや資料を使わなかったので、原稿に対応したイラストを描きました。視覚的に、実際の例が分かりやすくなるように具体例を中心に描きました。また最後の段落のイラストなどでは、矢印を使うことで分かりやすくなるように工夫しました。そして、イラストを紙スライドに書くときに、できる限り書く文章を短くするように気をつけました。そうすることで、イラストが見やすくすることができました。
④発表の練習
最後に、読めない単語を教えあったり、通し読みしたりと発表の練習をしました。 ギリギリまで紙スライドを作っていたので、あまり練習時間を取れなかったのです が、分担しながら練習を行いました。スライドのイラストを描く担当、色を塗る担 当、発表の練習をする担当に分かれて、役割を交代しながらグループメンバーで工 夫して発表に臨みました。また、前回のプレゼンで発音を正確に出来なかったので、そこを克服できるように、分からない部分が無いように原稿を作り、もしあったら積極的に聞き合うようにしました。
⑤発表
とても緊張しながらも、やれる最大限の発表はできたと思います。先生から質問の主語について指摘されて、ミスに初めて気が付きました。今後このようなミスがないように原稿を作りたいです。結果的に不備はありましたが、自分たちのできる限りの発表をすることができて良かったです。しかし、ここで満足せず、さらに良い発表ができるように努めていきたいです。
◉ 私たちのグループでは、はじめに「どのようなことをテーマにして、具体的にどのようなことを付け足すか」をグループ全体で話し合いました。
そしてその後、どうしたら計画的にそして効率的に準備を進められるかを考えて、「役割分担」 をすることに決めました。私が担当したのは”セリフ”です。あらかじめ、決めていた日本語での内容を英語で考えながら訳しました。
自分が知っている単語で英語を組み立てていくのはすごく難しかったです。しかし、英語を考えて組み立てていき、どんどん原稿が出来上がっていくと「本当に自分でできるんだ!」という嬉しさとともに「今まで勉強したことを今自分は使えている!」という達成感でいっぱいになりました。これは、楽をしようとパソコンの翻訳機能を使わなかったからこそ得られた気持ちだと思います。また、発表が終わった後の先生からのアドバイスでは「文法のミスはなかったよ!」と言われて、本当に飛び跳ねたくなるほど嬉しかったです。準備を進めていく中で、チームの絆も強くなっていることを感じました。英文もチームみんなで日本語を構成立てて考えられたからこそ、作れたと思います。ほんっとうにこのチームで良かったです!!!これからも、自分の英語の力を試せる機会を大切にしていきます。
◉私たちのグループは今回のスピーキング総括で、(School should start later and finish earlier)という話題をもとにプレゼンを作りました。私達はグループ3人で実際にこのテーマについてディスカッションし、それをわかりやすくイラストでまとめ、紙芝居形式でプレゼンを完成させました。紙芝居と原稿は役割分担をして、紙芝居のイラストを二人に書いてもらい、私はこのテーマについて討論したときに内容をまとめておき、その内容について英文を作って話を簡潔にまとめました。
左の写真のプリントは討論した内容です。これらを英文に変換したとき、下の写真のプリントのようになりました。
書きたい分からない単語や表現を辞書で調べたりして極力ネットを使わないようにしました。曖昧な表現があったりしてわからないところは親に聞いたり、新名主先生に聞いたりして上手く伝えることができる文章にできたと思います。
内容としても自分たちの意見や理由をプレゼンにまとめることができて良かったですが、学校を遅く始めて早く終わらせることが与える影響についてのデータや、最終的にまとめた意見がどのような影響を及ぼすかデータなどを利用してまとめることができず、自分たちの意見にもたせる信頼性がなかったのでこれから個人ででもプレゼン資料を作るときにはその点も意識して作りたいです。また、休むことが多くて三人揃うことが少なく、少しの時間の中で上手くまとめられたのは得意なことや苦手なことの克服を考慮した役割分担をすることができたからだと思います。
英語の授業で、スピーキングの総括評価課題をおこないました。
探究テーマ「分析と議論を用いて聴衆とつながることで、問題に対する受け手の物の見方に迫る」ため、興味関心がある問いを1つ選び、グループごとにプレゼンテーション発表をしました。
後日、ふり返りレポートを書いてもらったのですが、ICTに頼らずに原稿を書き上げた苦労や、グループで1つのものを作り上げる達成感など、発表までの様子が描かれていました。また、「どうすれば、受け手(聴衆)によりよく伝わるのか」ということをよく話し合っていたことも伝わってきます。
当日やむを得ず発表に参加できなかったAさんは、発表の過程でグループに貢献できたことを書いてくれていました。
当日出席することはできなかったのですが、文章で使う単語などを準備の段階で提案したり、最後どのような感じでまとめたらいいかわからない際「We think 〜」で始めるといいんじゃないかなと提案することができました。単語を出していく際に、翻訳機は使わず、英語の辞書を使って、調べることもできました。
発表する際に使ったイラストを描いたり、自分で書いたイラストの色塗りや他のメンバーが書いたイラストの色塗りも進めることができました。色塗りは縁を濃く塗ってイラストがわかりやすくなるように工夫しました。イラストは主に表紙を担当して、どう書けば聞いてくれる人にわかりやすく題名が伝わるかを軸に考えました。学校といえば、人と話す、勉強をする、本を読むなどいろいろすることを表紙にまとめてわかりやすくしました。学校のイラストも描くことで英語が読めない人でも伝わるようにしました。他のイラストは他のメンバーが書いたけど、色塗りはたくさんしました。
メンバー全員で協力してこの”What is school for?”という題名をうまく説明するために頑張ることができてよかったです。今回準備の段階でもっとこうすればよかったと思ったことや意見をこう発言すればよかったなどの後悔はつぎまたお題に向かって頑張るメンバーと一緒にする際生かしたいなとおもいます。次までにはもっと色んな種類の語句の知識も増やしておきたいです。
もし出席していたら、①と⑤を読んでいました。他にサイモン先生からの質問にも答えられるように準備していました。
学びの過程をふりかえり、自己成長する姿を生徒のレポートから教わる毎日です。















